YouTuber業界に”攻め”の姿勢。『これは目を離せない』と確信した瞬間!

『海外のYouTube業界は前衛的で自由だ。一方で、今の日本はどうか?』

この言葉を意識するようになったのは、私がYouTuberとして
海外向けのチャンネルを運営するようになった2015年頃からでした…。

その後、表題にあるクリエイターニンジャ株式会社(以下、クリニン社)と

私が関わるようになったのは2017年5月の事です!

更に同年12月以降は公式アドバイザーとして就任致しました。

最初は企業案件の1つとしてお声掛け頂きました。

その際に打ち合わせで同席していた、mixiの創造者としても有名な

CoFounderの衛藤バタラさんから

『そのままYouTuberとして当社に関わらない?
プラットフォームの開発にあたり、”ユーザー視点”は何よりも大切なので
ユーザーであるYouTuberの立場から見える数々の弊害を知り、無くしていきたいんだ。』
と真顔で言われました。

そう、あまりに突然かつ真顔だったので、

『あっはい。』
とアッサリ承諾した瞬間を鮮明に覚えています!😂

【参画した理由】

しかし帰宅後も、不思議と後悔する事はありませんでした!

それもそのはず、私はクリニン社の方々と接するなかで”方向性”に好印象を抱いていたのです。

主な理由はただ一つ。”ユーザーであるYouTuberの立場をフェアな物にする事”が目的だからです。

まず第一に、クリニン社は

”YouTuberが必要とする物事”をオールインワンで叶えるアプリを制作しています。

そして第二に、現在日本においてYouTuberを始めとするインフルエンサーは

何らかのMCNや事務所に所属しないと

企業案件の取得ルートやその他の活動含め、限界があるようなイメージを持たれています。

その一方で、MCNや事務所は

”他社との関わりを持ってはならない”と厳しく拘束するスタイルが主流だったりします、未だに…。😿

ところがこの考え方、海外からすれば軽く5年ほど遅れており

インフルエンサーに対し競合他社との関わりを必要以上に絶たせようとするものなら

インフルエンサーは秒速で訴訟または契約破棄を要求してくるでしょう。

いやはや、夫婦関係で言うと古典的な束縛夫といったところでしょうか…!?

はっきり申し上げますね。そのスタイル、これからの時代は続かない!✋

【クリエイターニンジャ株式会社のビジョン】

そんなクリニン社は現在、主に下記の方向性を軸に動いています。

1.YouTuber向けプラットフォーム(アプリに注力)の開発

2.YouTuberを始めとするインフルエンサー達のマネジメント

3.YouTuber向けのメディア制作

全てに改善と開拓を行いますが、徐々にイベント開催等も視野に入れる予定です。

【プロダクトの将来】

長くなりましたが少しでも共感してくださる

エンジニアそして営業の皆様、是非お気軽にご応募ください!

もしあなたがYouTubeに詳しくなくとも、自然と理解が進むので全く心配いりません。

お前、もっと具体的な話をしろや!と思われたあなたっ! ふふふ、そうですねぇ…😝

みんな清潔なオフィスで音楽聞きながら作業したり、急に笑ったり、

自由にご飯をたべたりと、ベンチャーならではの暖かさに溢れてますよ~!😹🏠

このページを読んで頂けたのも一つのご縁だと思います。
ぜひ新たなプラットフォームを作り、YouTuber達を救い出し、
共に時代を切り開きましょう!😊✨